よくある質問
> Q1 .ディスペンサーとは何ですか?
👉
A. 一般的にハンドディスペンサが耳慣れていますが、工業用途では液体を定量吐出したり、注入したりすることができる機器のことです。
ここに文章を入力してください
> Q2 .ディスペンサーどんな種類がありますか?
👉
A. 大きく分けるとエアパルス方式・スクリュー方式・Jet方式・
容積計量方式・チュービング方式・ギアポンプ方式があります。
ここに文章を入力してください
> Q3 .イーサージャパンの取扱製品は?
👉
A.スクリュー方式・容積計量方式・チュービング方式の
ご提案が可能です。
ここに文章を入力してください
> Q4 .デモ機はありますか?
👉
A.各種ディスペンサーの用意がございます。貸し出し前には、お客様の
使用材料・使用状況を確認させていただき、最適な機種をご選定させて
いただきます。
ここに文章を入力してください
> Q5.実験していただくことは可能ですか?
👉
A.可能です(無償)ご使用材料をお送りいただき、ご希望の塗布量・
タクト等をご指示いただければ、ロボット搭載のシステムにて
実験を行います。
ここに文章を入力してください
> Q6.装置や、パソコンとの通信はできますか
👉
A.弊社コントローラAPC-2には、RS232CとI/Oポートが標準装備されて
いますので上位装置から塗布条件やコントローラの条件の設定が
できます。
ここに文章を入力してください
> Q7.エア式で吐出量のばらつきで困っています。
👉
A.弊社のディスペンサはエア式と違い、回転数と回転軸のピッチ等で吐出
量が確定されるため、液面レベル等による吐出量の変動はありません。
ここに文章を入力してください
> Q8.エア式を使用しており、タクトUPを考えています。
👉
A.弊社の製品はモータ駆動のポンプであり、またイーサー独自のポンプ
構造によりスクリューの回転をダイレクトにノズル先端に伝える為、
応答性良く吐出できます。
ここに文章を入力してください
> Q9.自動化に対応可能でしょうか
👉
A.可能です。実験も卓上ロボットを使用するため、自動化にするための
問題点及び解決方法を考え対応できます。もちろん弊社でも実験を
踏まえた卓上ロボット・インラインの設備の設計、製作もできます。
ここに文章を入力してください
> Q10.薬液をチューブやボトルに小分けにしたい。
👉
A.弊社のシリンジポンプシリーズで対応可能です。材料容器より吸引した
液体を指定量で小分けに充填してゆきます。多種の薬液を入れる場合は
ピンチバルブ式のシリンジポンプを使用し接液部の交換が可能です。